Eres mi única ESTRELLA brillante

旅とGRとエストレヤ

ギャラリー花杏豆

自賠責保険の満期が近くなってきたので、レッドバロンにて更新。


地方を転々とする転勤族にとって、やはりレッドバロンはなんだかんだいって助かる存在ですね。

24ヶ月で1万160円。

 


55号線は相変わらず運転が荒い。

日曜だからなのかもしれないが、ウィンカーを出さずに車線変更をかけようとするのはまだしも、なんとミラーを全く見ないでハンドルをきろうとする輩がいて肝を冷やす。


渋滞が嫌なのは、車が動かないことではなくて、苛ついた荒っぽくて気の短いせっかちなこの土地のドライバーが、安全確認が不十分なままで、しかも相対速度でどう考えても入れないタイミングにもかかわらず、判断のミスをして強引に車線を変更して割り込んでくるのが危なくてしょうがないところ。


徳島の道路を走っていると、だんだんと、あ、このドライバー今左を見てるけれど、発進する前にもう一度右を見ないままアクセルを踏んで出てきちゃうな・・・、という空気というか雰囲気というか予感でだいたい分かるようになってきた。


ま、だからといって危険回避が完全にできるわけではないので、ほんとそういうバカは公道を運転しないでほしい。

 

 


かちどき橋の手前で左に折れ、宮蔵徳島線を紺屋町の前まで走り、大工町方面へ。

 

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そのまま三好方面へ走って、鮎喰橋の手前で地蔵寺へ左折。鮎喰新浜線の山道を気持ちよく走り、八万町の麓のギャラリー・カフェ、花杏豆でコーヒーとケーキ。

 

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中央にグランドピアノが設置してあって、ジャズのライブみたいのもできるお店らしい。おしゃれだ。

しかしこの場所にアルコール飲むと運転できない乗り物以外で来ることは無理だよなあ(^_^;)

 

 

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風が涼しくなって、明らかに先週くらいまでの空気とは違う。

バイクを乗るにあたっては非常に気持ちのいい季節になってきた。夏もいいけれど、やはりこのくらいの方が快適だ。


15時帰宅。


今日もいい休日だった。


5236.4キロ走行。


2020/09/20

TKMと月が浜海浜公園

台風10号の暴風雨が過ぎた後は、真夏に逆戻り。午前中から軽く30度を超す勢い。


久しぶりに暴風雨から守るためにバイクシートを簀巻きのようにグルグル巻きにしていたのをほどいて、エンジンに火を入れる。


いつものように鮎喰新浜線の山道をゆるゆると登って行き、山の向こうへ下る。
勾配やエンジンの回転数、そして車体のスピードに適切なギアを合わせて選択するってのは、バイク乗りがマシンと一体になっているなぁ、と実感する時間。


ただスピードを出すだけなら多分(そういうバイクに乗って、アクセルをひねれば)簡単なことなんだろうけれど、マシンのスペックとおのれの技量の毎瞬、毎瞬のじわじわとしたにじり寄り、というこの快感がたまらないのですよ。

 


王者-23は三、四人ほどの並び。程なく入店してTKM。

 

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なるほど麺の味、風味を味わうにはこういう食べ方もあるのか、実に堪能した。


鮎喰橋を渡り、徳島市の中心部を通って国道11号へ。左に折れて北へ。


徳島阿波おどり空港方向へと向かう。

もちろん今日も海を見に行くのだ。

 

月ヶ浜海浜公園


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波打ち際まで出てくると、誰もいない浜辺に真夏のような日差し。


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打ち寄せる波を見ていると、諸行無常というか、すべての物事はこうして波に洗われてキレイになっていくもんなのだなぁ、と。

 


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公園をぐるりと散歩して、熱中症になる前に駐車場に戻る。

 


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国道11号線の左車線を走っていたら、中央車線をノロノロ走行している軽トラを追い越そう、とTHG(徳島なんちゃらガス)のトラックがあろうことか右車線から左に追い越しをかけて、ワタシのバイクに無理矢理寄せてきたので超ビビる。


右車線から追い越しをかけること自体論外だが、車体の長いトラックが左を走ってるバイクにどんな影響を与えるかを理解してない、ってのがプロドライバーとして信じがたい。

いやマジで危なかった。

 


急減速してなんとか回避したけれど、流石に温厚なワタシも頭にきたのでスピードを上げて追いかけて、吉野川大橋あたりで追いつき、トラックの前に出て運転手の顔を見てやろうと振り返ったが、わざとか知らんが横向いて知らんぷり。

スマホで車体とナンバーを撮影したあと、ドライバーが未知の性病にかかって苦しみ続ける呪いをかける。

 


15時半頃帰宅。


5,216.3キロ走行。


トラブルもあったけど今日もいい休日だった。

徳島なんちゃらガスは潰れろ

 

2020/09/09

夏の日の小松海岸

毎日毎日猛暑日が続いて外に出るのが億劫になるのだけれど、今日は海を見に行きたかったので11時にバイクに火を入れる。


末広大橋を渡り、更にしらさぎ大橋を越えて川内へ。
毎度のことだけれど、バイクでこの橋のいちばん上辺りを走行していると、ふと横を見てあまりの高さにちょっと身震いしてしまう。


先日まで、南の方の海岸ばかり行っていたけれど今回は徳島市の北の方の海、小松海岸海水浴場へ。

 

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もちろん今年は海開きは中止で遊泳禁止の海水浴場なのだが、例によってサーファーがいっぱい。小松海岸の方では釣りをしている人影も。
この暑さの中ご苦労なこった。

 

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しばらく波打ち際でぼんやり海を眺めたあと、熱中症になる前に11号線へ。


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自販機で買ったアクエリアスが一瞬でぬるくなってしまう陽気。

 

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吉野川大橋へ向かう途中でスロットルをひねっても反応がなくなるという、毎度のパターンに。

 

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どうやら286キロ走ったところでガス欠になったみたい。路肩に停めてリザーブタンクに切り替え、そのまま沖浜へ。

 

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いつものガソリンスタンドで給油。9.28リットル。1,141円。


ちょうど昼過ぎのいい時間だったので、鮎喰新浜線を抜けて、王者-23へ。
この陽気でも眉山の西側の道は日陰になっていて比較的涼しくて走りやすい。

 

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限定の富山ブラックを頂いて、超満足。
自分の知ってる富山ブラックとはいささか趣を異とするものの、美味しかった。というかこっちのほうがだんぜん美味いと思う。


しかしまあ、何しろ富山で最後に食べたのはあの東日本大震災の前だもんなぁ。思い出補正というのもあるかもしれんが。

 

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来たときには1台しか停まっていなかった駐車スペースも、変えるときには満車に。


市街地を走るのは暑くてうんざりなので、来た時と同じく山道を通って帰宅する。

 


ギアを落として登っていく急勾配のワインディングの途中で、道端に柴犬が一匹、途方に暮れたような表情で座っているのを発見。


飼い主に置いてけぼりにされたのだろうか、こんな山の中に。
捨て犬だとしたら、飼い主はとんでもないクズだ。かわいそうに。
思わず怒りにハンドル操作が疎かになる。車体を倒したり戻したりの連続の登り坂で、思いがけないシチュエーションにでくわすとバランスが崩れるのでほんとやめて欲しい。


不幸な犬に思いを馳せつつ14:00帰着。


5163.8キロ走行。


暑い暑いと言っててもやはりなんだかんだいって夏は好きなのだ。


2020/08/22

蒲生田岬

先日美容室で見たタウン誌の記事に触発され、今回はいつもよりさらに南、四国最東端の蒲生田岬へ。


55号線をひたすらまっすぐ、まっすぐ。


風がやや強いけれど、やはり今年いちばんの猛暑日ということで革ジャンはキツい。とは言えポリシーとして長袖を脱ぐわけには。


台風が九州方面から北上してるとかで、雲がものすごい勢いで流れてゆく。
どうやら向かっている南の方は晴れているような空だ。

 

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バイパスから左折、細い道を通り抜けて、海へ。
ここが四国最東端の蒲生岬だ。

 

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どんな時も海を眺めていると心が洗われるようだねえ。

 

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サーファーが大挙して集まっている賑やかな海岸からもう少し奥に進んだところにポツンと灯台が。

 

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当然近づいて、灯台の上からの海を眺めようと思った、が、かなりの急な階段を登るようで、暑すぎて臆し、下から写真を撮って終了することに。

 


岬の灯台から少し戻った上の方に、蒲生田温泉がある。

 

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いわゆる日帰り温浴施設で、誰でも600円で入れるらしい。素晴らしい。
天然温泉にも関わらず、まるで銭湯レベルではないか。地元民限定とか、そういう器量の小さいことを言わないところが良い。

 

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銭湯、サウナ、温泉用の装備はバイクに常備しているが、せっかくなので温泉のロゴ入りタオルを購入。


広い露天風呂もあってなかなか快適だ。
季節柄、蚊やらなんやら虫は多かったが。

 

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ポカリスエットで水分補給しつつ、休憩室でのんびりとしばらく休憩したのち、一路徳島市へ。

 

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26号から55号線に入り小松島を抜けて、雨が降ってくる直前、16:20帰宅。


5117キロ走行。


いい休日でした!


2020/08/10

眉山と王者家

いつものところで髪を切ってもらった後、一度帰宅してお昼過ぎに出発。
目指すは眉山山頂だ。


普段下から見上げている、阿波踊り会館からロープウェイで登れるあの山頂へ、山の反対側、城南高校近くの眉山登山口からゆるゆるとワインディングロードを登る。

 

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流石に暑いけれど、日陰に入ると風が心地よい。


やはり予想していた通り、ほとんど観光客の姿は見えず。ガスがかかってる徳島市街を見下ろし、しばし休憩。


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山を降りて今度は鮎喰へ向かう道へ。

つづら折りのワインディングロードを低いギアでゆっくり丁寧にコース取りして山道を登るのはとても楽しい。


ほぼ半年ぶりの王者-23へと向かう。

 


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いつも満員の印象がある王者-23だけれど、今日は昼時にもかかわらず駐車場には車がなく、店内にも数人の先客のみ。


やはり外食産業は人気店ほど影響が大きいね。

 

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かなり前から楽しみにしていた限定の家系、王者家。
個人的にものすごく久しぶりに家系のスープを堪能する。実に美味いなぁ。流石。

 

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最近沖洲にできたというスープカレーの店の場所を確かめに行ってみたが、この新店のポカラダイニング、「スープカレーとネパールカレー」という看板、あまつさえナンとライス食べ放題の表示を見て、思ってたのと違う感がハンパない。

 

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まあ、看板の写真はまごうことなきスープカレーの写真だったので、一度はためしてみたい。


そんなわけで帰路へ。
55号から11号でイオンの横を通って戻ってくる。

 

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15:30帰宅。


4998.8キロ
本日も良い休日でした。暑かった!


2020/08/08

シェリフと猫神さん

11時出発。


本日目指すは最近福島に移転オープンした、自らを「有名なハンバーグです!」と名乗るシェリさん。


高所に弱いワタシとしては毎回ドキドキする末広橋を渡り、近所のセブン銀行ATMで現金を下ろしてから入店。
結構徳島では未だに電子マネースマホ決済もクレカもダメってお店が少なからず存在するので、初見のお店に行く場合には現金を用意していく習慣。

 

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大きなメニューにはやたらとたくさんのハンバーグステーキが並んでるが、番号がよくわからん。
44番の一番人気照り焼きハンバーグが筆頭に乗っているけれど、その他のメニューの番号はほとんどランダム?と思える順番。
考えているとどんどん混乱してくるので、とりあえずその一番人気を。



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やってきたお皿を見て、一目小さいな?と思ったのだが、いざ食べ始めてみると意外にもボリューミーで、満腹に。

これは見た目よりしっかりしてるのか、こちらがいつのまにか少食になってしまったからなのか、よくわからない。
それはともかく、なかなか美味しいハンバーグでした。

 

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食後のコーヒーを飲んで、正午になって混んできたので引き上げる。

11号線を南に。沖浜へ。神山へ抜ける道で、文化の森に入ろうとしたが、もう少しこのまま乗っていたい気分がマシンとシンクロして伝わったので、そのまま鮎喰へ向かう眉山の道(鮎喰新浜線)を走り抜ける。


この細いワインディングの山道は割と好きなコース。ギヤを低くしてヘアピンのような登り坂を走っていると、緊張するけれどとても楽しい。

 

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今度は136号?438号?宮倉徳島線を通って戻ってくる。
文化の森総合公園の駐車場にバイクを停め、王子神社の石段を登る。

 

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境内のベンチでペットボトルの麦茶を飲みながら、昼寝してる人懐っこい猫たちとしばらく遊んで、14時帰宅。

 

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4951.1キロ走行。


本日も暑かったけど良い休日でした。


2020/08/04

北の脇海水浴場

どうやら梅雨が明けたようなので、早速海を見に行く。


夏と言えばである。
それはもう、誰がなんと言おうと夏はなのだ。

 

 

そういうわけで、今日は南の和歌山湾を望む太平洋側へと。


まずはいつものGSで給油。10リットルほど入ったので、だいぶ空に近い感じだったのだな。


そこから国道55号をひたすら南下。阿南市へ。


途中、あまりに革ジャンが暑くなってきたので、半袖ではバイクに乗らないというポリシーに反して思わず脱いでしまったのだけれど、途端に両腕が真っ赤に日焼けした。

恐るべし、真夏の太陽。紫外線。

 

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阿南市に入ると道の脇の水田の稲穂が黄金色に輝いて風にそよいでいた。

この光景を見ると


そのもの
蒼き衣を纏いて
金色の野に降り立つべし


というババ様の言葉を思い出す。


久石譲の娘の唄う「王蟲との交流」(ラン ラン ラン ラ ララン ラン ランラン ラ ラ ラン ラン ラー ラン ラン ラ ララン ...)を脳内で再生させながら田んぼの横を気持ちよく走る。

 

 

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細い道をすいすいと通り抜け、海岸へ。

 


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確か今年は県内の海水浴場はどこも開かれないとか聞いたけれど、波打ち際では子供達や、若者、親子連れなどがテントを張ったり密になって騒いでいた。

当たり前だがマスクなんかしてる人はいない。ま、海水浴にマスクして出掛けるってのもシュールな光景だが。

世も末だねえ。


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しばらく海を眺めてぼんやりした後、帰り道に、りょう花に寄って贅沢のせ鷄塩らー麺
やはりここのスープは美味い。塩がいいんだろうな。

麺のモーツァルト云々はともかくとして。

 

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午後3時帰宅。何やらこの時刻のあたりで小松島の国道にてトラックが電柱をなぎ倒す事故があったとか。帰ってから知る。

くわばらくわばら。


積算4912.9キロ走行。


暑かったけど、良い休日だった。


2020/08/02