Eres mi única ESTRELLA brillante

旅とGRとエストレヤ

豚太郎

10:30に家を出て、目指すは助任の豚太郎さん。


割と年季の入ったラーメン屋、町中華、食堂といった雰囲気。


威勢のいい店員さんの声が心地いいお店だ。

 

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噂に聞いていたトンカツが上に乗っているというラーメンをメニューから探す。


味噌ロースとんかつらーめん、というのがそれらしい。


ラーメンの上にトンカツを乗せるってのは、凄いインパクト。


味噌ラーメンを食べるのはほんと久しぶり。おそらく静岡で3種類の味噌を使う味噌ラーメン専門店で食べて以来だ。


一口すすってみて、道産子の私もこの味噌ラーメンのスープにはニッコリ。


トンカツも衣がサクサクして非常に美味い。スープに浸った部分もなんとも不思議な感じになってこれは思っていたよりかなり美味しいわ。


オムライスやら中華のメニューも相当美味しいらしいので、また来てみてみたい。

 

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店を出て、松茂を目指す。
吉野川橋の気温計は28度。


徳島阿波おどり空港に入り、エントランス前で写真を撮り、月見ヶ丘海浜公園へ。

 

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ほぼ人気のない海水浴場へ出てみる。

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海水浴場の波打ち際で寄せては返し大きな音を立てて砕ける白波をしばらく眺め、駐車場へ戻る。

 

 

 

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55号線を走り、川内のブックオフを冷やかして戻る。


帰り道にいつものGSで給油。前回はおそらくタンク一杯まで入れてなかった気がするので今日はセンタースタンド立ててギリまで入れる。


5.52リットル入って811円。147円。やはり徳島市内は阿南や鳴門よりやはり一円以上安いようだ。
144.6キロ走ってるので燃費は26..2キロ/リットル。


13:30帰宅。
6790.3キロ走行。


いよいよ梅雨明けですかね。


2021/06/29

 

 

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風待ちの丘 ルン

10:30出発。


いつものように文化の森から国道に出て、今日は一路北へ。鳴門方面へ向かう。

 

海沿いの道をびんび家を過ぎてしばらく走ると、左に折れる道が。

急な坂道をギアを落として登っていくと、お洒落なカフェが現れる。

 

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風待ちの丘 ルン


ルンとはなんとか語で「風」の事らしい。


瀬戸内海を見下ろす絶景のお店。

 

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中に入ると店員さんがすまなそうに窓際のお席が予約でいっぱいでして・・・と。
窓際じゃなくても構わないですよ、というと、テーブル席を案内してくれたが、そこからもキレイに海が見えた。

 

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ランチは11:30からだというので、それまでコーヒーを頂いて待つ。


ポットに入って出てきたこのコーヒー、割といろんなところでコーヒーを飲んできた珈琲中毒の私だけれど、おそらく今まで飲んできたコーヒーの中でも5本の指に入るのは間違いない美味しさ。これはたまげた。


このコーヒーの為だけでも、ここまでやってくる価値がある。

 

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市川拓司恋愛寫眞 もうひとつの物語』を読みながらしばらく待っていると、大きなプレートに載せられたランチが届く。

 

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同名の映画は、コケティッシュという意味を完全に履き違えているとしか思えない当時の人気女優の広末涼子を使ったというだけの、荒唐無稽なストーリー展開と大根役者たちの陳腐な演技で、見るべきものはキヤノンのnF-1のシャッター音と巻き上げの音、山下達郎の名曲「2000トンの雨」くらいの駄作だったが、こちらの小説は切なく美しく泣かせる名作。

 


ランチは日替わりらしいのだけれど、メモしてくるの忘れちゃった。
とにかくどれもこれも美味しかったのは間違いない。


食後にもう一杯コーヒーをいただいて、席を立つ。名残惜しいが既に待ちのお客さんが入り口に並んでいるので、長居していては申し訳ない。

 

 

 

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店を出て坂道を下り、11号線に戻り鳴門スカイラインへ入る。

 

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いつものように四方見展望台で休憩して、山を降り、海岸沿いを走って鳴門市街に。

 

 

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吉野川の気温計は28度。


鳴門市内のガソリン価格も146円が殆どだった。
松茂町へ。


応神から吉野川を渡る。吉野川橋の気温計は26度を示しているが、川の上の風は涼しく気持ちいい。


55号線に入って二軒屋方面へ帰ってくる。


14:00帰宅。
6743.1キロ。


暑さもなんのその。いい休日でした!


2021/06/23

 

ギャラリーカフェ 風待ちの丘 ルン
〒771-0376 徳島県鳴門市北灘町折野字東地312-3
1,100円(平均)1,100円(ランチ平均)
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大菩薩峠まで

エキパイに巻いたサーモバンテージを乾かしがてら、試運転に出る。


乗り出してすぐに、レトロシートの座りごごちがあまりに快適なのに驚いた。


こんなフカフカとは。

腰やお尻の負担が全く感じられないし、路面のショックも伝わらない。
これほど差があるとはね。


文化の森から国道55号線へ。


赤石トンネルを抜けたところの気温計は24度。


暑すぎもせず、これは絶好のツーリング日和だ。


小松島を越え、那珂川を渡り阿南市に入る。


阿南道路(土佐東街道)のバイパスを抜け、トンネル後の急カーブをリーンウィズで抜けて大菩薩峠に到着。

 

 

 

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日曜なので駐車場いっぱいかなあ、と思ってたけれど、意外にバイクも車も全く停まっていなかった。


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廃墟カフェをバックにバイクの写真を撮って、とんぼ返り。もときた道をひきかえす。

 


パイパスの大谷山トンネルを抜けたあたりでいつものミスファイア。これはアレだ、ガス欠だ。


オドメーターは200キロちょうど。

なるほど前回の給油では満タンギリギリ、徳島でいうところのまけまけいっぱいまでは入っていなかったとみえる。


リザーブに切り替えて再始動。
いつものことながら、ガソリンスタンドって探してると不思議と見つからないもんなのだよなあ。


国道沿いには無いのかもと、阿南市街に入ってみるが、日曜で閉まってたり(!)既に閉店しているらしくロープが張り巡らされてたりしてなかなか見つからない。


リザーブでおそらく1.7×20キロくらいは走れるはずなのだけれど、やはりなかなか見つからないとそれなりに焦る。


漸くJAのGSを発見して給油。


今日は天気がいいこともあってバイクが多いねえ。スタンド内もバイクの方が多い。


6.77リットル入って988円。阿南は146円が相場のようだ。徳島市内より3円ほど高いような。


前回の給油から209.1キロ走行。燃費は30.89キロ/リットル


55号線に戻り徳島市へ。


レッドバロンに寄り、最近飲み屋で知り合った方が買うかどうか迷っているらしい新入荷のBOLTを見てくる。
21年モデルってこれ、新車なのでは?(^_^;)


それはともかく、ゼファーX400が100万越えしてるのにたまげたなあ。
ラストエデションのエストレヤも79万だと!


16:20帰宅。
6665.1キロ


レトロシート最高!


2021/06/20

 

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レトロシート

ずっと欲しかったエストレヤの純正レトロシート。


大きく外観のイメージが変わってしまうのと、はたしてちゃんと装着できるのかで、だいぶ迷っていたけれど、結局買っちった。


今までのシート、流石に経年劣化で古びて白っぽいカビのようなものも光の当たり方によっては見えるのが気になっていたので、シートを新品にする事でだいぶカッコよくなるとは思うのだ。


ついでにヘッドライトガードと、エキゾーストパイプに巻くサーモバンテージも購入。

 


今日はこれを取り付けるのだ。


まずは近所の讃岐うどん屋で釜玉を食べて腹ごしらえをした後に、早速作業開始。

 

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まずはシートから。


先人の貴重な教えをネットで見ると、14年モデル以降(つまりFI)に対応、とあるが実はそれ以前のキャブ車にもポン付けできる、とあるのでそれを信じてドキドキしながら装着してみる。

 

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問題なく装着できて感激!

ま、分かっていたとはいえ、やはり安い買い物ではないので緊張した。ちなみに2007年モデルには付かないらしいのでそれは注意。

 

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リアビューのエストレヤのロゴがいい!!


またがってみると、約40mmほどシート高が高くなるので足付きはやや変わってくる。


足が長い方ではないので、と言うかはっきり言って短い方だが、元々足付きが異常に良いエストレヤ。

今まではペッタリと両足裏が地面に付いていたのが、微妙に浮くか浮かないか、というレベルのベタ足つき。全く問題ない。

 

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むしろ膝の角度が浅くなって楽かも知れん。視線の位置も僅かに高くなって気の所為かミラーが見やすい気がする。

 

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あとは実際乗ってみて確かめるとして、次はライトのガード。

 

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ライトを固定してるステーのボルトを十字レンチで外し、ライトのネジを外して裏側からナットも外して装着。


そして、満を持してサーモバンテージへ。


エキパイを外して巻く方がキレイに仕上がるし、楽、という話は聞いてはいたが、横着してそのまま巻くことにする。

 

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まずはバンテージをバケツの水に浸けて湿らせておく。これをひたすら丁寧に丁寧に等間隔になるように巻いていく。


端っこはとりあえずステンレスの結束バンドで仮止めしておき、最後に固定金具で締め付ける。

 

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午後の日差しが強烈に照りつけている中、腕と首を真っ赤に日焼けしつつ、ひたすら巻いていく。


漸くキャブトンマフラーの根元まで巻き付け、固定金具で締め付けて完了。

 

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濡れているバンテージを乾かす為に、エンジンをかける。

 

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しばらく臭いがするという話だったけれど、暖機のアイドリング程度では湯気が上がるくらいであまり感じなかった。


やはり走ってみるしかないな。楽しみ。

 


2021/06/20

 

 

 

 

 

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えっとぶりのTKMと、旅をする木

10時半出発。
めざすは鮎喰の王者-23

 

 

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限定のTKM、夏の王者といえばコレである。ほぼ一年ぶりの再会。


熊谷のゴールデンタイガーの人気メニュー、たまごかけ麺。これが徳島でいただけるとは。


シンプルに麺と卵だけのメニューなので、こういう食べ方ができるのは麺が相当なクオリティでなくてはならない。

 

 

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のどごし、香り、歯ごたえと舌ざわり、もちろん味。

これらがすべて絶妙なバランスでタレと調和している、この一杯。
濃密タマゴを追加して、特盛に。


いやもう、堪能しました。





店を出て、観音寺あたりで右折。徳島環状線から徳島鴨島線へ入る。


国府を走っている際にブックオフを見かけて入ってみる。
おそらく建物の外観は全国のブッコフで5本の指に入るであろうボロさ。廃墟と見分けがつかない。


おそらく初見では営業していると思われないのではないだろうか。
店員も覇気がなく、他所なら鬱陶しいくらいに威勢のいい挨拶もここでは見られず。


文春文庫の旅をする木を発見して購入。
これも、まったく電子書籍化する気がないらしい一冊。けっこう愛読者がいる名著らしいのだが。


(後記 2022年3月にkindle化されました)


ついでに同じ星野道夫長い旅の途上も買う。


こういう発見があるから、とりあえずボロかろうとゴミばかりだろうとなんだろうと、ブッコフの看板を見かけたら一応寄ってみる。


1号線から佐古、神山方面へ抜ける佐古新道で帰ってくる。


12:30帰宅。
6592.2キロ。


おそらく今日も夏日。
やはり梅雨は明けたと見るべきか。

 

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2021/06/11

 

 

 

 

 

ゴールデンタイガー(地図/熊谷・行田/ラーメン) - ぐるなび

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受任者登録、カルピスバター釜玉、オートバイライフ

分厚い雲が空全体覆ってはいるけれど、天気予報では雨は降らないらしいので11:30に出発。


文化の森から55線へ。そして新倉町の市長リコール住民投票の会へと向かう。


先日も書いたが、気分的には


「メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。」(太宰治走れメロス」)


というメロスの心象である。


先日もらってきた受任者の申し込み完了。
最近はオレンジ色の宣伝カーもよく見かけるようになってきた。


11号線を北上して吉野川を渡り、北島で左折。
藍住町を通り、板野へ。
丸池製麺にうどんを食べに行く。


土曜日のお昼過ぎということもあってかなりの行列。

 

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今日はカルピスバターを使ったという釜玉バターを頂く。


カルピスバターというと神保町の丸香を思い出すなあ。

 




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丸池さんの釜玉も丸香に負けず劣らず美味い。1.5玉の大にしたけれど、おにぎりやら天ぷらも頂くとかなり満腹に。

 

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ライダーズのファスナーがやや閉まりずらいことになる。


うどん屋を出て、藍住のブックオフへ。


いい意味でも悪い意味でも玉石混交で、本の価値をまるでわかってない古本屋であるBOOKOFFは、引っ越しなどで蔵書を捨てに行くところ(売りに行くところと考えるとあまりの査定額の低さに腹が立つので)と思っているのだが、本を読まない人間が並べてるとしか思えないジャンル分け、分類は、もしかしたら掘り出し物があるかも、という僅かな期待もあるにはある。


そういうわけで、特に地方でツーリング途中などにブッコフを見かけるととりあえず入ってみて、リストにしてる未だ電子書籍化されてない、あるいは絶版本、版元品切れの書籍を探してみる。


まあ、最近は奴らも世知辛くなってデータベースで古本市場で高値が付いてる本はそうそう置いてたりはしなくなった。
そういう意味では掘り出し物を期待してブッコフに足を運ぶ楽しみはかなり薄れてはいる。

 

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この藍住店では、長らく文藝春秋でも品切れで、おそらくは今後電子化されることもなさそうな斎藤純氏「オートバイライフ」(文春新書)を発見。
これは僥倖。


こういうのがあるから、儚い望みでもブッコフに立ち寄るのをやめるわけにはいかんのだよなあ。

 

 


1号線を通って帰宅。
14:30
6567.2キロ


帰ってから、ネジザウルスリキッドでハンドル周りのボルトやホイールのスポークのサビ落とし。
このパーマ液のような匂いのするスプレー、ワイヤーブラシでゴシゴシすると、面白いようにサビが落ちる優れもの。
あまりにサビが落ちまくるので怖くなるくらいだ。


結局、雨は降らないでいてくれた。
今日も良い休日でした


2021/06/05

 

 

 

 

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ナビはいりません

エストレヤを納車してすぐにステアリングにスマホホルダーを装着して、Yahooナビで行き先や経路を表示してた。

 

 

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クルマに乗ってた頃はナビは必需品で、それこそナビなくては何処にも行くことはできなかったのだけれど、不思議なことにバイクに乗っているとその必要性を感じないばかりか、むしろ煩わしく感じるようになって結局スマホホルダーも取り外してしまった。

 

 

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その理由を色々と考えてみたのだけれど、要するにバイクでの移動は、最短距離を効率的に、しかも迷わず目的地までいかなければならないという強迫観念めいたものから解放されているからではないか、と思う。


迷ったり道を間違えて到着時間が多少遅れたからといって困るような計画をそもそも立てていないし、むしろ知らない道や場所をのんびり景色を眺めながら巡行する、ということに価値を見出しているので。

 

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自動車でのドライブは密閉された車内での、いわばプライベート空間、という感じがするけれど、バイクは直接その場の空気を感じて走る、つまり日差しや、風、雰囲気、音、匂いなんかを楽しんでいるので、交差点や地名を目印や、ポイントにするのではなくて、実際に肌で感じた場所の記憶や感触をあてにしてるという感覚だろうか。

 

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そんなわけで、今日もまた、迷いながら道を間違えながら、のんびりと単気筒エンジンの振動を楽しんでいる。

 

 


2021/06/06